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SEO対策

新しい言葉でSEO対策

先日某企業が新サービスをリリースしたという記事を見ました。
その時の内容に、「●●対策」という名前がついていたのでさっそく調べてみたら、全然検索に出てこないのです。

その時に思いましたが、せっかく自社で新しい言葉を作って情報をリリースしても、その後に起こり得る見込客の行動を予測していなければチャンスを逃してしまいかねません。

今回のケースも、もしその言葉を調べた時に情報が出てきていたら、もしかすると問い合わせや資料請求までいっていた可能性があります。しかし、情報が出てこなかったことで、それ以上のことはしなかったのです。

もちろん記事を見たわけですからその企業のホームページにアクセスして調べることも出来ますが、そこまではしない方も多いでしょう。

特に今回のケースでは、同じ言葉(●●対策)という言葉を使用している競合他社もいなさそうでしたので、なおのこともったいないなと思いました。

ちなみにその企業さんは、弊社と同じweb業界の企業なんですが。。
SEO対策もやられているので、もったいないなあ・・と感じます。

SEO対策によってサイトやページを上位表示させるのは然るべき対策の一つですが、やり方やタイミングも考えないと、見えない機会損失を生む例ではないでしょうか。

ブリザードフラワーtoブリザーブドフラワーtoプリザーブドフラワー

この前、SMO対策SEO対策の話をしに東京某所へ行きました。
結構前の話なんですが。

で、今回はその時の話の内容ではなく、街で見掛けた光景に触れてみます。

(ちなみに、その時の商談では、
ブリザードフラワー× ブリザーブドフラワー× プリザーブドフラワー ということを知りました。)

SEO対策では、一般的に良く間違われるキーワードに対策を掛けるのも一手ですが、
・・
いや、もうブリザードフラワーとか全く違うやん!とか思いました。

多いんですよ。ブリザードフラワーの検索回数(笑)
でも正しい言葉は、プリザーブドフラワーらしいです。

で、街の光景ですが・・・

東京某所自転車屋さん

・・

いやいや、おかしくない!?ww

クリック課金式SEO対策について

SEO対策って、上位表示のことですよね?
でも、目的は上位表示じゃないですよね?
売上を上げたり、露出度を高めることでブランディングなどを行うことですよね?

でも、SEO対策で求められるのは結果=順位、という図式がまだまだ結構あるんですよね。

弊社で扱っているSEO対策は、クリック課金式のSEO対策で、
もちろんSEO対策なので上位表示は至上命題なんですが、
しかしその後の結果=アクセスに対して成果を求めるモデルになっています。

あと、コンサルティング付き。
アクセス解析コンサルティングです。

アクセス解析って、見てる人は多いと思うんですが、
見てるだけが多いんですよね。
いや、本当に。

つまり見てるだけで、数値が上がったら喜んで下がったら悲しむ・・
一喜一憂しているんですね。

でも、解析結果がこうだから、こういうことをしてとか、こういうキャンペーンをしてとか・・
中々そこまでは考えられていないのです。

難しいですけどね。

なので、そこに対して提案型のコンサルティングを行うんですね。

それが、弊社のクリック課金式SEO対策です。

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